メインは、自然界の天然菌で作った天然菌味噌がメインです。
野菜は、キャベツ、軽く塩漬けして、軽く発酵させ、キャベツの臭みがないとても美味しく子供も大好きです。

乳酸菌を増やせて、ビタミンをなるべく死なさない方法です。
さっと茹でることも大事ですが、ほんのり酸っぱ味と甘い漬物風キャベツに天然味噌ソースをかけて包んで食べるととても美味しく子供は完全に完食するのです。

食治料理編No.10になりますが、
今回のメインタイトルは、天然味噌ダレソースとキャベツの浅漬けで包んで食べる食治料理のタイトルの方がいいかもしれません。

なぜ、発酵食品が良いかと言いますと
腸内フローラを完全に増やす一番大事なキーだからです。

でも、いまのスーパーに置いてある全ての漬物は、大腸癌を起こす恐ろしいサッカリンを使ったり、人工色素、ph調整剤、ソルビトール、亜硫酸ナトリウムなどが入ってます。
恐ろしいです。とても怖いです。子供の健康を国が守らないといけないのに、致命的な化学物質を大量に入れて流通させると子供の口に入ってしまいます。

もし、あなたの子供が訳わからない化学物質まみれの漬物を白ご飯と一緒に食べたとしたら、良い物を食べさせてよかったと思いますか?
海外は日本が使う添加物を禁止しているのに、日本はテレビで平気で良い物だと料理人も言っています。

そういう人たちはそれが良いとずっと食べて続けるでしょう。
真実が目に見えても自分の自分の目を伏せて見えないようにするのです。

とても怖いことです。子供は未来の宝です。
本物を伝えること!

難しいですね。