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無農薬・無肥料の味噌とは

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無農薬 米

無農薬・無肥料の味噌とは

無農薬・無肥料の味噌とは

天然菌の無農薬味噌や天然酢、天然コチュジャン、天然豆板醤、甜麺醤などに使われる材料は、遺伝子組み換えではない、無農薬、無肥料の日本産にこだわってます。

無農薬 米なぜなら、赤ちゃんも子供さんもお年寄りも家族みんなが安心して食べられるよう会社の理念として決めたのです。「自分の子供に食べさせている食」本当に大丈夫ですか?

もし、自分の子供がひどい農薬まみれや添加物、脳に致命的な影響を与える色素、腐らないように添加する保存料、防腐剤、色や新鮮度などで添加する亜硫酸ナトリウムまみれの化学物質や化学調味料が大量に含まれているファストフードや外食、特に毎日食べているコンビニの弁当やスーパーの加工食品を毎日食べると想像したらとても怖いです。怖すぎて食べさせたくないのです。

化学調味料や農薬まみれの野菜などをとると臓器に負担がかかるのです。まだ若いから良いだろうと勘違いされる母親も沢山いますが、腎臓や肝臓などに蓄積されるのです。一番問題になる「農薬」残留農薬が腎臓などや臓器に様々な影響を与えていることご存知ですか?

実際に海外はメディアを通して国民にその危険性を知らせていますが、日本はまだほとんどが気づいてないのです。日本以外の海外はそういう研究結果や農薬による臨床実験、農薬の副作用の論文などが沢山ありますが、日本は危険性の非常に高い農薬などについて臨床試験の時間を短く設定し、安全だと国民に洗脳させています。特に遺伝子組み換えをするための除草剤や農薬まみれ大豆、米に関しては当社は一切使いません。妥協したことがありません。当社は納得できる本当の無農薬、無肥料の大豆、自然栽培で無農薬のお米、以外は使いません。よく裏をみてください。有機大豆と書いてあっても一体何パーセントでしょうか?100%?それはコスト的にとても難しいことです。有機大豆や無農薬大豆と書いてあっても割合的に遺伝子組み換えの農薬まみれの大豆が少ないと有機大豆だと書いても良い厚生労働省の基準があります。

市販されている味噌には農薬まみれの大豆、米、精製塩である化学ナトリウムなどで普通に使えれて、しかもLーグルタミン酸ナトリウムなどで短期間で作る味噌がほとんどです。無農薬の大豆、無農薬の米は子供たちにとってとても大事な食材になるのです。自分の子供に農薬まみれの人工調味料化学調味料まみれの殺菌された味噌が良いのか、無農薬大豆で作った味噌、化学調味料や人工、添加物は一切含まれていない殺菌さず、菌が生きている味噌の方が良いのかじっくり考えてみてください。

国の宝物である子供たち、国を支えてくれたお年寄りも、これから生まれる赤ちゃんたちにもとても重要な内容だと思います。

母親たちも料理をする人たちにも当てたまる内容です。ネットで検索すると沢山の商品が出てきますが、どれが本物のなのか判断材料がないため、戸惑う人も沢山います。不安定な情報、コストを削減するため、農薬大豆に無農薬を混ぜ込んで無農薬栽培だと販売する会社もあると思います。

当社は、実際に天然調味料マイスター講座という手作り調味料講座を通して、生徒たち、受講者たちに山形県産の無農薬、無肥料の自然栽培の大豆を大量に仕入れて実味噌作りを教えてます。無農薬大豆で作った生味噌、一度召し上がってみてください。下記のお客様の声にもご紹介させていただいていますが、当社の無農薬生味噌が今まで一番美味しかったとメッセージをいただいています。

無農薬味噌はこちら

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