食治料理実践講座「残席3」

2020年3月18日 - 2020年3月18日

08:00 AM - 03:45 PM

Expired Event

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東洋医学や中医学、薬膳料理と関係性の低い新概念の食治料理です。

点と点を繋ぐことが大事です。
いつどういう場面で料理をするのか、レシピがなくてもできるイメージトレーニングまで
ただ単なる一般的な料理ではありません。
今まで聞いたこともない本当の食治料理を再現し、徹底的に細く教えます。

体調が良くない時に合わせて作る
絶対な相性と調理方法、なぜ、今の食は体に致命的なのか
レシピ付き、試食あり、


3月18日

1.生態薬性論に基づいた絶対的な食の相性と調理方法

10時〜3時まで デモストレーション(試食あり)

特別講座:免疫システムを最大にフル稼働させる方法、
1.(ウイルスは一体何者?)DNA学をわかりやすく
2. 免疫細胞を沢山作る食卓とは、


4.月5日(未定)

2.食治スープ (汁物)

(10時〜3時まで)デモストレーション
出汁の取り方はもちろん、どの材料をいつ使って出汁をとるのか
いつどういう時に食治になるスープをどういう風に調理するのか


4月18日(未定)

3.タレ、ソースの組み合わせと食治和え物  

デモストレーション
ナムルや和え物をもっと簡単にするには、タレが一番重要なポイントになります。
季節ごと変わる体調に合わせるナムルの味、スパイスや調味料などの組み合わせを教えます。


5月19日(未定)

4.発酵漬物と煮物

デモストレーション
3番で学んだタレで煮物や発酵食品をもっとわかりやすく簡単に作って毎日の食卓にどういう風にだすのか


5月29日(未定)

5.食治料理

旬の物を利用した体を回復させる食治のお粥!
東医宝鑑や生態薬性論に基づいた食治お粥(10時〜3時まで)デモストレーション

東医宝鑑に出てくるお粥の作り方と
野菜と肉はいつ使ってお粥にするのか、調理方法などを詳しく教えます。


犬も猫も聞いたらわかる講座!

覚えきれなく実用性の低い東洋医学のやkとあまり関係のない新概念の食治料理です。
《受講対象者》:誰でも受講できます。
《定員》8名:※天然調味料マイスター講座を受講された方は割引あり
《場所》近日に発表
《講師》天然調味料研究所 韓菜堂 所長 Kim kousei


天然調味料研究所 所長、kim kousei プロフィール
東医宝鑑研究会 日本語訳担当 、韓方医療専門通訳士、易学専門コース修了
東医宝鑑研究会所属で3年半東医宝鑑を勉強し日本語担当、韓方スペシャリスト修了
生態薬性論上級修了、生態薬性論の論文日本語訳と講座多数
伝統料理人である母から全ての調味料や料理を学び20年間料理をやって
韓国で3年間の伝統料理のシェフ兼経営者としてやってました。


資料作りの参考:生体薬性論、東医宝鑑、伝統料理研究家でもあるユン所長の伝統料理や資料、東医宝鑑と食治、癌に関する実験データー、海外の栄養学の論文、国際サイエンス誌、資料多種、新東医宝鑑、飲食東医宝鑑、天然菌学、発酵食学、地球自然科学、生物学、遺伝子情報学、陰陽五行と食治の関係の論文、明知大学院 薬膳科 教授でもあり、薬性論や本草学を研究するサンゲ韓医院(江南)院長チェ・ビョンホン教授の論文、宗家伝統料理、人体メカニズム

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