子供の食と人工調味料

admin 天然味噌の料理 0 Comments

子供は親の真似をしながら癖も習慣も勝手にインプットするのです。親の息を吸う!息には魂が入ってます。言葉もそうです。子供は親の背中を見て育ちます。

7歳までは

爬虫類の脳の生存本能をしっかり覚える時期です。

それで親が不安になっていると

子供も不安になるのは当然のことです。

親が何か心配事をしていたら

衣食住の食に関して不安になるから

とても不安になるのです。

食事は自分で作れないから

親がしっかりと決まった時間に

作ってあげることは子供にとって、

安定できる材料になります。

この時に何を作って食べさせるか!

考えたことありますか?

冷凍食品や毎日弁当を買ってきて

レンジでちんして渡すことと

お母さんが毎日何かを

真剣に愛を込めて時間をかけて作って食べさせると

子供の五臓六腑や脳の発達も

本能的な意識がしっかりと認識して身につけます。

時間かけて作ると食の価値も

大切に作った調味料なので

食材も180度変わるのです。

子供のためでもありますが、

自分のためです。

経験して気づくもの!

気づいたらきっと素晴らしい価値が生まれるでしょう!

こういう行動を子供はきっと真似すると思います。

そして子供の五臓六腑と脳も

安定され、すごいエネルギーを満遍なく作り、

生存本能が完全になります。

この生存本能が安定されると

7歳以上になった時に思考能力も

理性的にも賢く判断力もアップされます。

時間がないからコンビニの弁当でいいですか?

小さい子供だから知らないだろうと思いがちですが、

子供はそのまま親をまねをするので

子供は親が丁寧に作ったのか

レンジでちんして作るのか完璧に意味がわからないかもしれませんが、

7歳を超えると

感情が形成され、思考能力が生まれると

今まで真似してきた親の行動、言葉

食卓、味も癖も生活リズムまで自然に

真似されるのです。

脳と五臓六腑に

しっかりと栄養素を食べさせる行為は

親しかできません。

栄養素のない

パン、パスタやピザやハンバーガー

インスタント食品、添加物まみれと白砂糖のかたまりのお菓子ばっかりで弁当、

冷凍食品をチンして弁当を作ることもほぼ毎日で

炭酸ジュースも意味もわからず作って食べる揚げ物も

光合成作用されてない旬じゃないビニールハウスの栄養素の全くない野菜も

実際に子供にはほぼ栄養素のないものを食べせているのです。

この時期に間違った食の概念がインプットされると無意識の記憶になり、思春期にとんでもない結果を!

子供に対し正しい食の価値観を

そして正しい知識を教えることは

とても大事です。

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正しい食の知識も

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